あなたの保険料を
チェック
あなたの保険料をチェック
JAFの終身型保険 JAFの終身型保険

JAF会員だけが加入できる終身型保険。
病気とケガに備える保障を一生涯カバー。

「用語説明」は朝日生命のWEBサイトページに掲載しております。「用語説明」をご覧になるには朝日生命のWEBサイトへ移動しますのでご了承ください。

終身医療保険

病気とケガを幅広く保障!
保障は一生涯で保険料は変わりません!

※医療費充当給付金を選択し、通院一時金特約を付加した場合

退院後に通院する人の割合

出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」より割合を求めた分母となる総数から
「他の病院・診療所に入院」の数を除いて朝日生命で試算

  • 退院後に通院する患者数は増加傾向にあり、約8割の方が退院後に通院しています
  • 通院一時金は、退院後180日以内に通院すれば、通院日数にかかわらず、一時金をお受け取りいただけます。

20歳以上の約6人に1人が、「高血圧」、「脂質異常症」、「高血糖」などの生活習慣に起因する生活習慣病患者。その入院は長期となることもあります。

生活習慣病の患者数(20歳以上)
生活習慣病の患者数(20歳以上)

出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」、
総務省統計局「平成29年 人口推計」より朝日生命で試算

※延べ総患者数を総人口で除して算出
複数の疾病を発症している場合、延べ総患者数は重複カウント

生活習慣病の平均在院日数
生活習慣病の平均在院日数

出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」

7大疾病(初回)一時金の対象となる所定の状態は以下のとおりです。

がん
  • 「悪性新生物」と診断確定
  • 「上皮内新生物」と診断確定
急性心筋梗塞・拡張型心筋症
  • 急性心筋梗塞の治療のため入院または手術
  • 拡張型心筋症の治療のため入院または手術
脳卒中(くも膜下出血/脳梗塞/脳出血)
・脳動脈瘤
  • 脳卒中の治療のため入院または手術
  • 脳動脈瘤が生じ、それが破裂したと診断
  • 脳動脈瘤が生じ、その治療のため手術

※くも膜下出血を予防する手術も対象
・脳動脈瘤コイル塞栓術
・クリッピング術

糖尿病
  • 糖尿病を発病し、

    ⇒ 糖尿病性網膜症の治療のため手術

    ⇒ 糖尿病性壊疽(えそ)の治療のため切断術

慢性腎不全
  • 慢性腎不全を発病し、

    ⇒ 永続的な人工透析療法を開始

    ⇒ 腎移植手術

肝硬変
  • 肝硬変を発病し、

    ⇒ 食道・胃静脈瘤が破裂したと診断

    ⇒ 食道・胃静脈瘤の治療のため手術

    ⇒ 肝移植手術

高血圧性疾患
  • 高血圧性疾患を発病し、

    ⇒ 大動脈瘤等が破裂したと診断

    ⇒ 大動脈瘤等の治療のため手術

  • 特徴1がんは、診断確定された時点で対象です!
  • 特徴2急性心筋梗塞・脳卒中等で入院や手術をした時点で対象です!
  • 特徴3くも膜下出血の予防手術も対象です!
  • 特徴4糖尿病の合併症で所定の治療を受けた場合も対象です!
  • 特徴5高血圧性疾患による大動脈瘤の治療のための手術も対象です!

基本保障
支払事由
入院給付金
(入院Ⅱ型)
病気やケガで1日以上入院をしたとき
手術給付金・放射線治療給付金 所定の手術・放射線治療を受けたとき

さらに、充実した
オプションをご用意!

選べる保障
支払事由
入院一時金
(医療費充当給付金)
入院給付金が支払われる入院を開始したとき
先進医療給付金
先進医療見舞金
先進医療による療養を受けたとき
通院一時金 入院給付金が支払われる入院の退院後180日以内に通院したとき
7大疾病初回一時金 がん・6大疾病で所定の状態のとき
がん治療給付金 がんの3大治療(手術・放射線治療・抗がん剤治療)を受けたとき。または、がんで入院したとき
がん診断一時金 がんと診断確定されたとき

終身生活保険

一時金のみの保障でお手頃な保険料!
保障は一生涯で保険料は変わりません!

  • ※1 がん・6大疾病で所定の状態」のご説明はこちら
  • ※2 7大疾病初回一時金特約を付加した場合の一時金額
  • ※3 7大疾病一時金の複数回支払い」のご説明はこちら

脳卒中は、入院日数が長期化することがあります。

脳卒中による平均入院日数
脳卒中による平均入院日数

出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」

※平均入院日数は、調査対象期間中に病院、一般診療所を退院した患者の在院日数の平均

糖尿病が疑われる人は、年齢が高いほど割合が高くなる傾向にあります。

糖尿病が疑われる人の状況
糖尿病が疑われる人の状況

出典:厚生労働省「平成30年 国民健康・栄養調査」

※がんの3大治療(手術・放射線治療・抗がん剤治療)を受けたとき、またはがんで入院したとき

がんの治療は長期化することがあります。
がん患者の約3人に1人は収入が減少し、そのうち約5人に3人が7割以下に減少しています。

がんの治療の平均期間
生活習慣病の患者数(20歳以上)

出典:㈱JMDCの医療報酬明細書データ(2005~2013年)より朝日生命で試算

※経過観察・入院前の通院含む

がん罹患後の収入の変化
生活習慣病の平均在院日数

出典:厚生労働省「第2回治療と職業生活の両立等の支援に関する検討会」
(平成24年3月開催)より朝日生命で試算

基本保障
支払事由
7大疾病一時金 がん・6大疾病で所定の状態のとき

さらに、充実した
オプションをご用意!

選べる保障
支払事由
先進医療給付金
先進医療見舞金
先進医療による療養を受けたとき
7大疾病初回一時金 がん・6大疾病で所定の状態のとき
がん治療給付金 がんの3大治療(手術・放射線治療・抗がん剤治療)を受けたとき。または、がんで入院したとき

緩和型終身医療保険

既往症があってもお申込みできます!
保障は一生涯で保険料は変わりません!

※告知事項の詳細は、緩和型終身医療保険の告知をご覧ください

※告知事項に該当しない場合でも、ご職業・過去の契約状況等によりお引き受けできないことがあります

更に告知事項に該当しても
お申込みいただける場合があります。

  • ※1 医療費充当給付金を選択し、引受基準緩和型通院一時金特約を付加した場合
  • ※2 放射線治療給付金は60日に1回の給付を限度とします
入院時の自己負担費用
(1~2週間の入院)

出典:生活保険文化センター「令和元年度 生活保障に関する調査」

※治療費、食事代、差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、日用品代などを含む、高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額

  • 入院時にかかる費用は、公的医療保険制度により、一定割合が自己負担となるもの、原則、全額自己負担となるものがあります

    それらの合計は1~2週間の入院でも平均で約20.8万円にもなっています

出典:厚生労働省第81回先進医療会議「令和元年6月30日時点における先進医療Aに係る費用」より朝日生命で試算

先進医療給付金は、全額自己負担となる先進医療の技術料(自己負担額)を保障します。さらに技術料の10%相当額を先進医療見舞金としてお受け取りいただけるので交通費や宿泊費をカバーできます。

保障開始までのスケジュール

終身型保険の場合

加入申込みから保険期間開始まで

本商品の責任開始は、第1回保険料領収日(取扱クレジットカード会社による利用承認日)からとなります。なお、一部のがんを原因とする保障(※)の責任開始の時は、主契約の責任開始の日よりその日を含めて90日経過した日の翌日からとなります
※7大疾病一時金(がん)、がん治療給付金、がん診断一時金、7大疾病初回一時金(がん)

保険料は、通常のカード利用代金としてお客様口座から自動振替されます。2回目以降保険料の振替サイクルは、基本的には保険料払込期月の翌々月振替となります。(例:7月分保険料は、9月中の自動振替)
具体的な振替時期はカード会社によって異なりますので、詳細をお知りになりたい場合には、カード会社にお問い合わせください。なお、カード会社のスケジュールによっては、保険料の振替が翌月にずれ込み、2か月分同時に振替となる場合があります。

加入申込みから保険期間開始まで

仮会員証における保険のご加入について

会員証をお届けするまでの間、「JAFの保険」にご加入することができませんので、予めご了承ください。

加入後の解約等のお手続きと保険料の引去りについて

引受保険会社では、毎月最終営業日のご契約の状態に基づいて、カード会社宛ての保険料の引去りデータを作成します。引受保険会社での保険料引去りデータ作成から、保険会社での保険料の収入確認までには一定の時間を要します。よって、その間にご契約の解約や減額等のお手続きをした場合、本来は請求不要の保険料が、カード会社から振替えられる場合があります。その場合には、過分に徴収した保険料を引受保険会社から返金いたします。
なお、お客様がJAF会員の資格を喪失した場合でも、解約申し出がない限り契約は存続いたします。

よくある質問

「終身医療保険」と「緩和型終身医療保険」は何が違いますか?

「緩和型終身医療保険」は既往症がある方でもお申込みいただけるプランで、「終身医療保険」よりも保険料が高くなります。既往症があっても健康状態によっては「終身医療保険」に加入いただくことが可能です。
終身医療保険の告知事項はこちら

持病がありますが、申込みできますか?

終身医療保険・終身生活保険】
告知いただく内容によりご加入できる場合があります。詳しくは終身医療保険の告知終身生活保険の告知をご参照ください。

緩和型終身医療保険】
告知項目に該当しない場合、お申込みできます。
告知事項に該当してもご加入できる場合があります。詳しくは緩和型終身医療保険の告知をご参照ください。

過去に病気で入院したことがありますが、申込みできますか?

入院の有無のみがお申込みをお断りする理由にはなりません。入院した原因により引受保険会社がお申込みの受付可否を判断致します。

お問い合わせ

「JAFの保険」に関するご質問・
お手続き方法等に関するご質問はこちら

JAFの保険 朝日生命サポートデスク

0120-964-313(通話料無料)

【受付時間】11:00~20:00
(木曜日・年末年始を除く)

この保険商品のご契約のしおり-約款はこちら

年齢起算日時点のご年令が
20歳~69歳の方のみご加入いただけます。

必要な健康状態の告知

以下の健康状態告知で「はい」の方は
ご加入できません。

質問1

過去2年以内に、病気により医師の手術を受けたこと、または入院したことがありますか?

質問2

これまでに、医師に悪性新生物(がん)と診断されたことがありますか?(注)

(注)上皮内新生物を含みます。

質問3

現在、歩行、寝返り、立ち上がり、入浴、排せつ、食事および衣類の着脱のいずれかの行為の際に、他人の介護が必要ですか?また、公的介護保険制度において、要介護認定申請をしたことがありますか?

必要な健康状態の告知

以下の健康状態の告知などによってはご契約のお引き受けをお断りする場合や
特別条件をつけてご契約をお引き受けする場合があります。

質問1

今までに、がん(悪性新生物、肉腫、白血病、上皮内がんを含みます)にかかったことがありますか。
(上皮内がんには、子宮けい部高度異形成、CIN3を含みます)

質問2

上記1(がん)以外で、過去5年以内に、下記「別表」の病気で、1回以上、医師の診察・検査・治療・投薬をうけたことがありますか。

お引き受けできない主なケース

過去5年以内に、以下のいずれかの病気で、1回以上、医師の診察・検査・治療・投薬をうけたことがある場合

狭心症、心筋梗塞、心筋症、弁膜症、肝硬変、慢性腎炎、ネフローゼ、慢性腎不全、脳出血、脳梗塞、統合失調症、アルコール依存症

高血圧症、糖尿病、ぜんそく、認知症、アルツハイマー病、軽度認知障がい
白内障、緑内障、網膜色素変性症
心臓 狭心症、心筋梗塞、心筋症、弁膜症
肝臓 肝硬変、肝炎、肝炎ウイルスキャリア、肝障がい
腎臓 腎不全、腎炎、腎症、ネフローゼ
脳卒中 脳出血、脳梗塞、くも膜下出血
精神・神経 てんかん、知的障がい、統合失調症、自律神経失調症、うつ病、パニック障がい、神経症、アルコール依存症
その他 変形性関節症、椎間板ヘルニア(首・腰)、リウマチ
女性の病気(満16歳以上) 不妊症、子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫、子宮けい部中等度異形成(CIN2)
質問3

上記1(がん)、2(別表の病気)以外の病気やけがで、過去5年以内に「入院」「手術」または「7日以上の期間にわたる医師の診察・検査・治療」「7日以上の投薬」をうけたことがありますか。

※「入院」には異常妊娠・異常分娩の場合を含み、正常分娩による入院は含みません。

※「手術」には内視鏡下手術・血管カテーテル手術・帝王切開を含みます。

質問4

上記1(がん)、2(別表の病気)、3(5年以内の病気・けが)以外の病気やけがで、最近3か月以内に、医師の診察・検査・治療・投薬をうけたことがありますか。

※「検査」には、健康診断や人間ドックでの検査を含みません。

質問5

過去2年以内にうけた健康診断・人間ドックの結果票上で、下記「別表」の臓器や検査項目の異常を指摘されたことがありますか。

※「検査項目の異常」とは、要再検査・要精密検査・要治療等をさし、要経過観察は含みません。

臓器 脳、眼、甲状腺、肺、心臓、大動脈、リンパ節、食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、肛門、腎臓、肝臓、胆のう、すい臓、乳房、卵巣、子宮、前立腺
検査項目 診察、血圧測定、尿検査、便潜血、血液検査、眼底検査、細胞診
組織診、心電図検査、呼吸機能検査、内視鏡検査、超音波検査
X線検査、CT検査、MRI検査、PET検査
質問6

現在、視力(矯正しても左右いずれかの視力が0.3以下の場合をいいます)・聴力・言語・そしゃく機能に障がいがありますか。または、手・足・指・関節・背骨(脊柱)について欠損・変形もしくは機能の障がいがありますか。

質問7

今までに、身体障害者手帳の交付をうけたことがありますか。または、現在、身体障害者手帳を申請中ですか。

質問8

(満40歳以上の方のみ、お答えください)
今までに、公的介護保険制度の要介護・要支援の認定をうけたことがありますか。
または、現在公的介護保険の申請中ですか。

質問9

(女性の方はお答えください(満16歳以上))
現在、妊娠していますか。

質問10

現在の身長、体重をお答えください。

必要な健康状態の告知

以下の質問1・2の告知事項が「いいえ」の場合にお申込みできます。
2が「はい」に該当した場合でも、3の告知事項が「なし」の場合にお申込みできます。
なお、1の告知事項が「はい」、3の告知事項が「あり」の場合、ご契約をお引き受けできません。

質問1

最近3か月以内に、医師・歯科医師から、入院(※1)、手術(※2)、放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)をすすめられたことがありますか。
または、最近3か月以内に医師・歯科医師から、入院(※1)、手術(※2)、放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)の説明をうけたことがありますか。

※1 病院または診療所への入院(検査入院、糖尿病の教育入院、日帰り入院、異常妊娠・異常分娩(切迫流産・切迫早産を含む)による入院、柔道整復師の指示による入院も該当)。ただし、正常分娩による入院、健康診断や人間ドックによる入院は含みません。

※2 開頭術、開胸術、開腹術、内視鏡下手術、血管カテーテル手術、帝王切開術、皮膚縫合術、レーザー光線による手術など、「○○手術」「○○術」などの名称で呼ばれるもの(白内障の手術や大腸ポリープの手術などの軽微な手術、日帰り手術、健康保険対象外の「自費で行う」手術も該当)。ただし、角膜屈折矯正手術(レーシック)、歯科インプラント手術、抜歯手術は含みません。

質問2

過去1年以内に、入院(※1)をしたこと、または、手術(※2)、放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)をうけたことがありますか。

※1 病院または診療所への入院(検査入院、糖尿病の教育入院、日帰り入院、異常妊娠・異常分娩(切迫流産・切迫早産を含む)による入院、柔道整復師の指示による入院も該当)。ただし、正常分娩による入院、健康診断や人間ドックによる入院は含みません。

※2 開頭術、開胸術、開腹術、内視鏡下手術、血管カテーテル手術、帝王切開術、皮膚縫合術、レーザー光線による手術など、「○○手術」「○○術」などの名称で呼ばれるもの(白内障の手術や大腸ポリープの手術などの軽微な手術、日帰り手術、健康保険対象外の「自費で行う」手術も該当)。ただし、角膜屈折矯正手術(レーシック)、歯科インプラント手術、抜歯手術は含みません。

質問3

過去1年以内の入院または手術、放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)は、下〈別表〉の傷病・手術によるもの以外にありますか。

あ行 アキレス腱断裂、インフルエンザ、会陰切開
か行 風邪、ガングリオン、かんし娩出術<かんし分娩>、気胸、吸引娩出術<吸引分娩>、急性へんとう炎、急性へんとう腺炎、虚血性大腸炎、憩室炎、けい椎症(手術済の場合)、肛門周囲のう瘍(手術済の場合)、骨髄移植のための骨髄採取術(ドナー)、骨折(手足の骨折で手術をしていない場合、または将来抜ていを要する金属が現在入っていない場合)
さ行 子宮外妊娠、子宮筋腫(手術済の場合)、子宮けい管ポリープ(手術済の場合)、子宮腺筋症(手術済の場合)、子宮内膜症(手術済の場合)、子宮内膜ポリープ(手術済の場合)、手根管症候群(手術済の場合)、痔(手術済の場合)、痔ろう(手術済の場合)、睡眠時無呼吸症候群、脊椎すべり症(手術済の場合)、前立腺炎、前立腺肥大症(手術済の場合)、臓器提供のための手術(肝臓または腎臓)、そけいヘルニア(手術済の場合)
た行 胆のう炎(手術済の場合)、胆のうポリープ(手術済の場合)、蓄のう症(手術済の場合)、虫垂炎<盲腸>、椎間板ヘルニア(手術済の場合)
な行 日射病、熱中症
は行 白内障(両眼とも手術済の場合)、鼻たけ(手術済の場合)、半月板損傷、副鼻くう炎(手術済の場合)
ま行 マイコプラズマ肺炎、マロリーワイス症候群、慢性へんとう炎(手術済の場合)
ら行 卵巣チョコレートのう胞(手術済の場合)、卵巣のう腫(手術済の場合)

7大疾病一時金の複数回支払い

7大疾病一時金を複数回お支払いするときは、その原因が新たに生じていることが要件となります。ただし、「がん」、「6大疾病」それぞれについて、7大疾病一時金が支払われた最終の支払事由該当日からその日を含めて1年以内に支払事由に該当したときは、お支払いしません。
なお、拡張型心筋症、人工透析療法の開始、糖尿病性網膜症によるお支払いは1回限りとなります。

JAFの保険 毎日の暮らしにもっと安心を。

ここから先は引受保険会社である
「朝日生命保険相互会社」の
WEBサイトページへ移動します。
このサイトへ移動する場合には
「進む」をクリックしてください。